【Tera Cha@自元寺#1・20191018】

お寺で肩ひじ張らずに、茶道に接してみませんか?

茶禅一味。
禅と茶道はとても密接なものです。

10月18日~20日は台ケ原宿市が行われています。
そちらで買い物も楽しみながら、この時間は静かなお寺の境内で、やさしい先生ご指導の下、お抹茶と美味しい和菓子でひと時を過ごしましょう。

参加費 2,000円(講師謝礼・お茶・和菓子代込)当日支払
服装  自由ですが、白足袋か白靴下をご持参ください。
講師  大澤由美子先生(表千家教授・北杜市・公案寺寺族)

参加希望の方は、Facebookイベントページの参加ボタンを押すか、ホームページメッセージなどより、自元寺にお申し込みください。諸準備の都合上、締め切りを15日(火)までとさせていただきます。

(0551-35-2245・FAX兼)

【《重要》寺カフェ@自元寺#6 20191012 延期のお知らせ】

予定していました寺カフェですが、台風接近のため延期致します。

多くの方に申し込みを頂いておりましたが、安全面を第一とし、そのような判断となりました。

ご了承ください。

12月中旬に、同じテーマでの開催を予定しています。おってご案内いたしますので、お時間許しましたら是非ご参加ください。

寺カフェ@自元寺#6 『余命半年、どう生きる??』

「軽い気持ちノリで参加したが面白かった」
「次回も参加したい」 
「パートIIを!」
前回の寺Caféに参加なさった人が書いてくださった感想です。
何だか楽しそうでしょう。何がテーマだったと思いますか?

実は、『寺Café ~死から生きることを考え語ろう~』の感想です。
「お坊さんは生き死にに慣れているから、軽く楽しくありがたい話をしたのかな」と思いましたか?
違うんです。参加してくださった皆さんから自然に出てきた言葉です。

前回の寺カフェでは、
参加者は20代から80代まで、約20人いらっしゃいました。
どの方も背景は様々です。医療職で普段から生死に関わる方もいれば、最近身近な人を亡くされた方、死ぬということを今までほとんど意識しなかった方と、バリエーション豊かでした。

「死」について話したことがある人は、それほど多くないと思います。
ふと話したくても、もしかしたらこの人・・と心配されるんじゃないか、嫌がられるんじゃないか?
ここではそんな心配はいりません。色々な世代の人と「死」についてとことん話し合って、聞きあえます。

今回のテーマは
「余命半年、どう生きる?」です。
もし、あなたの人生が、あと半年で終わるとしたら。

『あと半年どうやって生きますか?』

死ぬことを考えると、不思議なことに「どう生きるか」を考えるようになるようです。
寺Caféでは、皆で楽しく、明るく、深く、話ができ、聞きあえるように仕掛けづくりをします。どんな方でも、ぜひお越しください。

最後に、前回参加してくださった人たちのアンケートを抜粋してお伝えします。楽しそうな様子が伝われば嬉しく思います。

「『生きる・死ぬ』について考えることが今までなかったので、自分を見つめるきっかけになった 」

「『死』に対する想いや考えは人によってそれぞれで、身近な死を体験した方の言葉が胸にささった」 

「生死はカジュアルな存在で良いのだという事 」

「拓かれたお寺に大賛成、はじめましての方々とつながる楽しさ面白さはくせになりそう」

お申込みはお電話、メール、Facebookからでも可能です。
よろしければ、自元寺Facebookの方もフォローをお願いいたします。

寺カフェ@自元寺#6 『余命半年、どう生きる??』https://www.facebook.com/events/896575887385369/

日時:2019年10月12日(日) 13:30~16:00
対象者:趣旨に同意された北杜市周辺の地域の方々
タイムテーブル:
受付開始=13:45~14:00 
オリエンテーション=14:00~14:15
グループワーク「余命半年、どう生きる??」=14:15~15:45
発表=15:45~16:00

お問合せ先:自元寺
【電話】0551-35-2245(FAX兼用)  
【e-mail】jigenji1570@outlook.jp
【HP】http://jigen-ji.jp

10・11月坐禅会・古式ヨーガ講座のお知らせ

※10月夜ヨーガの日にちが間違っておりました。訂正し、お詫び申し上げます。

白州近郊も収穫の秋、お米を始め、活気づいています。


坐禅、ヨーガともに初めての方でも丁寧に説明いたしますので、どうぞお気軽にお越し下さい。どちらも費用は不要です。


坐禅会は

10月5日(土)、27日(日)、

11月は16日(土)、24日(日)、

午前6時から、自元寺本堂にて行います。


30分ほどの坐禅、朝のお勤め(読経)、小食(お粥の朝食)、8時頃に終わりますが、途中参加、退出も可能です。
参加費は無料、持ち物不要です。動きやすい服装でお越しください。

初めての方は事前に連絡を頂きますとスムーズです。


古式ヨーガ講座・昼の部は

10月11日、25日、

11月8日、22日となります。


第2、4金曜日、午前10時から、1時間少々のヨーガの後、茶話会となります。

ヨーガ・夜の部は10月1日、15日、11月12日、26日です。第1、3、5火曜日の午後7時半からです。1時間半ほどのヨーガを行います。


参加費無料(お気持ちはお賽銭にて)、動きやすい服装で、ヨガマットか大きめのバスタオルをご持参ください。


坐禅会、古式ヨーガ講座ともに、お問い合わせもお気軽に。
お待ちしております。


馬場美濃守信房公菩提所 白砂山自元寺
山梨県北杜市白州町白須1364
0551-35-2245(Fax兼)

Temple morning×お寺co-working・みんなの寺子屋@寺カフェ

10月8日(火)・8時~17時@自元寺にて、開催します。
来る時間、帰る時間、その間、何をしても時間です。老若男女、どなたも歓迎です。

8~9時はTemple morning、一緒にお経、お掃除をします。

※掃除が教えてくれる人生の知恵
https://note.mu/shoukei/n/n4d473bbd0b2a


それ以降は仕事をするもよし、坐禅をするもよし、引き続き掃除をするもよし、趣味に没頭、井戸端会議などなど、有意義にお過ごし下さい。
※Wi-Fiあり、お茶・コーヒーなどの飲み物あり、朝食昼食持ちこみ自由!


それぞれの得意分野を教えたり、やりたいことを共有したりもご自由にどうぞ。(下記にあるように講座がありますが、私は坐禅と禅的食事のことをちょっぴりやる予定です)

※費用や利用料は特に決めていません。お賽銭にてお気持ちをお願いします。自元寺檀家さんは原則不要です。

9時以降のカリキュラムも随時準備中です。
※下記、参加者の希望次第で開催。希望の表明の上、できるだけお声掛けください。また、大人から子どもまで開催希望者も大歓迎です。

<学び合いコンテンツ>※募集中。
住職
・坐禅
・禅的食事
塩島さん
・テラコヤアイオーティ
(センサーなどのハードを組み合わせたプログラミング学習)
・子ども向けお金の学習
音羽さん
・じんけん(Human rights)
・経営と税金
・プロジェクトデザイン

みなさんのおこしお待ちしています。

寺カフェ#5寺子屋マネ部!③終了

ご案内しそびれてしまいました。失礼いたしました。


去る8月25日、おなじみ、ファイナンシャルプランナーのひろせ廣瀬晃平さんをお招きして、寺カフェを開催しました。

相続に関しての基礎と、投資の練習最終回でした。

講義の合間にも質問や意見が出て、とてもよい雰囲気で行われました。

寺子屋マネ部!シリーズは一旦終了しますが、少し間をあけて、廣瀬マネージャーご指導のもと、また練習できる機会が作れればと思っております。

廣瀬さん、ありがとうございました!


何かあれば、廣瀬さんが偏らない視野で、よきアドバイスをしてくださいます。


お気軽にお問い合わせください!


次回の寺カフェは10/12(土)14時から。
第1回と同様に、参加者みんなで語り合います。

テーマは「余命半年、どう生きる??」です。

お互いの話を尊重し、学ぶところに、自身の生き方が見いだせることを願っています。

お楽しみに!

境内に『観音目安箱』を設けました。

夕方になると庭から虫の声が聞こえてくるようになりました。秋ももうすぐそこまで来ていますね。

さて、境内を歩かれた方は、お気づきかもしれませんが、水屋の脇にかわいらしい石の観音さまが安置されました。観音さまの下にはポストが設置されており、『観音目安箱』と書かれております。

一般に目安箱といえば、江戸時代、八代将軍・徳川吉宗が設置したものです。ここでいう目安とは、箇条書きにした文書や、訴状、陳状のことです。政治・経済から日常的な問題まで、町人や百姓などの要望や不満を、箱に投函し、直訴させたものです。制度自体は古くから存在したそうで、戦国時代、甲州法度之次第の条文や『甲陽軍鑑』にも、甲斐武田氏でも本拠である甲府に、目安箱を設置していたことが記されているそうです。

よく耳にする観音さま、正式には<観世音菩薩>と呼ばれています。世間の人々の救いを求める声(世音・世の中の音)を聞く(観る)とただちに、救済して下さる仏さまです。

またお姿を自在に千変万化させて、生きとし生けるものを救うことから、<観自在菩薩>ともお呼びします。(自元寺のご本尊は阿弥陀如来さまですが、脇侍として、向かって右側に観音さまがいらっしゃいます。左は勢至菩薩さまです。)

菩薩とは、「菩提薩埵(ぼだいさった)」の略です。「菩提」とは仏のさとりのことで、「薩埵」とは、求める人、ということです。つまり、仏のさとりに向かって努力している人を「菩薩」といいます。及ばずながら、日々を生きる私たちも菩薩なのではないでしょうか。

自元寺では、直接聞きにくいこともお気軽に相談していただけますよう、『観音目安箱』を設置いたしました。例えば、葬儀や法事を始め、お寺の行事は「死」に関わることが多く、心情的になかなか聞きにくいのではないかと思います。また、お寺に伝えたいこと、悩みや相談したいことなどあれば、どんなことでも構いません、『観音目安箱』をご活用して頂ければ幸いです。皆様からのお声を聞き、微力ながら助けになれればと存じます。返信を希望される場合は、連絡先をご記載ください。秘密、個人情報は厳守します。

『観音目安箱』設置に際しては、日頃よりお世話になっております、横手の巨摩石材・中山敏彦さまがご寄進下さいました。厚く御礼申し上げます。かわいらしくやさしいお顔で、わが子の赤ちゃん時代を思い出すようです。是非皆様にも見ていただきたく思います。

皆様方、田圃をはじめ忙しい時期でありますが、十分にお体にはご留意ください。

ちょい呑み屋@自元寺 盛り上がりました!

8月17日、自元寺本堂にて実施いたしました、「ちょい呑み屋~白州2050~」

白州とお酒を愛する24名もの皆さんにお集まりいただき、大成功に終わりました。

参加してくださった方は、白州に何十年も住んでいる人や U ターンした人、白州に興味がある人やイベントを見つけて来てくれた人、初めてお会いする方もたくさんいらっしゃいました。

約30年後、2050年の白州がもっと魅力的な町であるにはどうしたらいいか、何ができるか語り合いました。

「若者」「コミュニティ向上」「自然保護」
このちょい呑み屋で出たキーワードです。

お寺には、人が集まる力があります。
コミュニティにいろいろと活かせるものがありそうだと感じました。

自元寺では、訪れる方、一人ひとりのつながりを大切にしております。
地域に開かれ、寺に訪れた人たちが繋がれる、そんな場になれたらと、色々な世代の人に興味を持っていただけるようなイベントも多数企画しております。
まさに「コミュニティの向上」に一役買えているのではないかと思います。

他に注目したのは、「移住してきた人も元から住んでいる人も、力を集結するまち」「世代を超えた交流」「ひとの関係性」「年長者のパワーの活用」「空き家の活用」などです。
人と人をつなぐことで動き出しそうなことが沢山ありますね。

今回ご参加くださった皆さん、お酒が無い日も自元寺においで下さいね。
お待ちしております。

<<最後においしかったお酒と、絶品おつまみの紹介をします!>>

地元「七賢」の日本酒 白州の清流から産まれる、言わずと知れた山梨の地酒。今年8月には国外の日本酒コンクールでゴールドメダルを受賞したそうです。春の蔵開きが今から楽しみです。
勝沼産 地ワイン 醸造技術に新しいものを取り入れて、年々品質が良くなっているそうです。タンシチューに合うのは言うまでもありませんよ。

「弟が2日かけて煮込んだタンシチュー」
手間暇かかっているのが一目でわかる、箸で切れるほどの柔らかさのタンと、うまみのたっぷり出たスープが最高でした。

「辻家お母さま手作りのショウガを効かせた鶏からあげ」
ちょっと和風にショウガを利かせてあるので、重く感じず、老いも若きも大好きな味でした。まさに料理上手のお母さんの味!ごちそうさまでした。

<<具体的なご意見・アイディアをご紹介します!>>
◆若者
・保育園、小中学校が存続し子育てができる町
・若者が誇りに思える、住みたくなる町
・若者が挑戦できる町
・若い世代の移住促進(お試し移住プラン)
・若者がやりたくなる仕事がある町
・若者が地域行事に参加したくなる町
◆コミュニティ向上
・移住者と地元の人の力が集結した町
・世代を超えた交流ができる場所や仕組み
・お年寄りが自宅で安心して暮らせる地域見守り制度
・お寺の繋がりを生かした交流が生まれる町
・お年寄りのパワーを活用できる町
◆自然
・『水の里』としての具体的な魅力創出
・『清流と緑のふるさと』を次世代へ残す
・ユネスコエコパークとしての認知
◆現状の課題
・地域の歴史発信が少ない
・外から来た人が働く場所がない
・北杜市内の他の町より活気がない気がする
・車がないと生活できない
・空き家
◆具体的なアイディア、やってみたいこと
・空き家を活用した二拠点生活のモデルタウン
・ドローン事業
・ドックランや子供が遊べる大きな公園 

開基・馬場美濃守信房 (信春) 公に血縁・所縁ある方へ、式典へのご参列のご案内

◇450年記念式典のお知らせ
自元寺は、令和2年(2020年)に開創450年の節目を迎えます。

つきましては、同年6月27日(土)に記念式典を挙行する予定です。
記念講演として、静岡大学名誉教授の小和田哲男先生をお招きしてご講演いただきます。
先生は開忌・馬場信房公のご子孫にあたります。

また、馬場信房公の報恩供養もお勤めいたします。
特別な節目を契機として、血縁・所縁有る方と縁を一層深め、記念式典にもご参列いただきたいと、住職・総代・檀信徒一同、切に願っております。

国内外問いません。馬場美濃守公と縁ある方からのご連絡をお待ちいたしております。

◇自元寺開創450年記念式典(予定)
内容:午前中に小和田哲男先生のご講演、午後より法要を予定
日程:令和2(2020)年6月27日(土)を予定
対象:開忌・馬場信房公の血縁、所縁有る方
問合せ:お寺に直接電話、メールなどでお知らせください。

記念式典の詳細はお問い合わせいただいた方、また、ホームページでも随時お知らせいたします。

お問合せ先:自元寺
【電話】0551-35-2245(FAX兼用)  
【携帯】090-8846-3033(山﨑) 
【e-mail】jigenji1570@outlook.jp
【HP】http://jigen-ji.jp

ちょい呑み屋〜白州2050〜

白州のお酒好き集まれ!

お酒は好きですか?
おしゃべりは好きですか?
白州は好きですか?
全部大好き!な人も、一つだけ大好き!な人も是非いらしてください。
きっと楽しい夜を過ごせますよ。

今回はお酒を飲むだけではありません。
未来の白州のことを、皆で話してみたいなと考えています。

その名も「白州2050」
31年後、あなたは何歳になっていますか?
あなたの親は、子どもは何歳?近所のあの人は?

その時、白州はどうなっているでしょうか。

「こうなっていたらいいな」「こんなことがしてみたいな」
シラフだと照れくさくて言えないあなたの思い、お酒の力を借りて、少しだけ周りに出してみませんか。もしかしたら同じ思いの仲間が見つかるかもしれません。実現に一歩近づけるかもしれません。「三人寄れば文殊の知恵」のことわざもあります。
(ちなみに、自元寺のご本尊は阿弥陀如来です。)

1000円札とお酒とおつまみ、それから地元への想いを持ちよって、皆で自元寺で飲みましょう!

■気まぐれちょい呑み屋とは?
・仕事終わりに外で軽く飲める場所が欲しい
・ふらっと寄ったら、誰かに出会える場所が欲しい
・自然と交流が生まれる場所が欲しい。
・だけど、静かな夜は残したい

そんな想いに寄り添う、たまにしかOPENしないお店。
『気まぐれちょい呑み屋』

2018年5月から全8回開催された「甲州街道エリアのこれからの地域の在り方を考える」の中で、「遊休スペースを活用したナイトタイムエコノミー」というアイディアがありました。

そこで、遊休スペースを活用した一晩限定の『ちょい呑み屋』を2019年4月と6月に開催。今回が第3回目となります。

■こんな人に来て欲しい
・白州に住んでいる人
・白州出身の人
・最近、白州が気になっている人
・世代を超えた交流をしたい

■開催概要
開催日:2019/8/17
時間:開場=17:50~ 乾杯=18:00~  終了=21:00
場所:自元寺(https://jigen-ji.jp/
参加費:1,000円+自分で飲む分のお酒・ソフトドリンク・おつまみ一品
定員:30名
申し込み:Facebookイベントページで「参加予定」を選択してください
◆ちょい呑み屋~白州2050~ イベントページ(https://www.facebook.com/events/361265091229137/)

■スケジュール
18:00~18:30  乾杯・フリータイム
18:30~18:40  ちょい呑み屋×白州2050の背景紹介
18:40~19:00  飲みながら個人ワーク:やりたいこと・気になることを書き出す
19:00~19:30  飲みながグループワーク:3~4名で書き出した内容を共有
19:30~20:00  飲みながらアクションプランの検討:
       実際のアクションにつながるように組み立てて共有
20:00~21:00 いつもの“ちょい呑み屋”

■ファシリテーター
辻 麻梨菜(白州町白須下出身)
白州保育園・白州小学校・白州中学校に通った生粋の“白州人”。甲府西高校を卒業後、大学進学に伴い上京。都内の某会社にて6年間、営業・Webディレクター・新規事業開発を務める。「地元を盛り上げたい」という想いから2019年3月で会社員を辞めフリーランスへ転身。4月より山梨~東京の二拠点生活・新しい働き方に挑戦。単純に、白州が好き。

山崎 秀典(白州町白須上出身)
自元寺29代住職。辻さんに同じく、白州人。駿台甲府高校、大学を卒業後、曹洞宗大本山永平寺で3年の修行をおさめ、自元寺に戻る。お寺の在り方を考える「未来の住職塾」を契機にお寺や地域の方々と共に創る寺院づくりに邁進中。卓球とお酒が好き。娘のお風呂担当。

■ファシリテーターサポート
音羽 真東
北杜市在住、八ヶ岳大好き。
「自分で自分のまちをつくる」をテーマに、地域の交通や空き家対策など北杜2050でプロジェクトデザインの知識を生かして、地域課題を解決すべく活動中!助けてくれる仲間募集!